体調について

先週はインフルエンザで寝込み、今週は別の病気の治療のため、体調を崩し気味。いつも仕事に無理しすぎだともよくいわれる。インフルエンザになるなんて自分でも思わなかった。歳をとったことを実感する。いつまでも元気だといえないし、来るべき時が来れば、それなりの覚悟はしておくべきなのだろう。
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# by juneberry120 | 2017-01-30 02:19 | つぶやき

年が明けて

年を越して新たな一年が始まる。
毎年同じことを繰り返しているけど、それはいつまでも続くことではないと最近は思う。
だんだんと高齢者のの仲間入りを自覚するようになり、 衰えを実感するようになった。
人生の終わらせ方をそろそろ考えないといけない。
普通ならばまだ20年は生きられると思うけど、本当のことはわからない。
後悔のない人生かといえば、本音は後悔だらけだ。
あのとき、ああしておけばよかったという思いはいつでもついて回るし、贖罪の意識から逃れるために、ひたすら突っ走っているだけかもしれないとも思う。実際、ここ数年は自分でも無茶をしていると思う。
昔抱いた気持ちは確かに真実だったけど、遠い過去に消えてしまった。過去には帰ることができない。
今やるべきことを精一杯やる。今大切にしているものを大切にする。それ以外に何ができるだろうか。
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# by juneberry120 | 2017-01-01 01:42 | つぶやき

いやなことを後回しにしない

以前は、やりたくないことをいつも後回しにしていた。それは結局自分を追い詰めることになってしまう。でも最近はいやなことでも、後回しにせずに、できるだけ時間を作ってやってしまうことにしてる。いやなことに時間はかけたくない。だからかえって効率が上がる。といってもいやなことはいやなこと。いやなことが好きなことに変わるわけじゃない。

それに好きなことが後回しになってしまう。例えば映画。最近はとんと見なくなってしまった。いやなことを後回しにしないためには好きなことを後回しにしないといけない。結局、どっちにしても本当の問題解決にならないということだ。
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# by juneberry120 | 2016-10-29 02:40 | つぶやき

不思議な夢

不思議な夢を見た。
一つの場面は締め切った部屋の中で、突然部屋の片隅から火が吹きだす。慌てて彼女を部屋の外に出すが、自分は残って何かを探している。そのうちに部屋に煙が充満していく。僕は死んだのだろうか。もう一つの場面は、彼女が赤ちゃんを川辺から川に捨てようとしている場面。僕は慌ててあかちゃんを救おうとしている。助けることができたのかどうかわからない。彼女はどうしてそんなことをするのか。夢の中で考えている。
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# by juneberry120 | 2016-08-06 22:09 | つぶやき

コミュニケーションが成り立たないとき

世の中にはどうしてもうまくコミニケーションが成り立たない人がいる。例えば僕の甥っ子は広汎性発達障害、つまりアスペルガーのため、子どもの頃から親もあきれるぐらい苦労した。一言で言えば、場が読めない。相手の気持ちがわからない。自分の考えを絶対に変えない。一つのことに強くこだわる。冗談が通じない。でも僕のことをとても信頼している。特別なことは何もしていない。ただ、話に耳を傾け、相手を否定しなかっただけだ。

甥っ子ならなんとか対応てきたとしても、恋愛や結婚相手だったらもっと難しいことは想像に難くない。しかし、性格が変わることはないので、あるがままを受け入れる以外に方法はないだろう。それができないのなら別れるしかない。言葉は簡単だが、愛情を表現したり、共有することが難しいので、愛に満ちた生活なんてそもそも無理な話。そう考えると、あるがままを受け入れるといってもそう簡単ではないと思う。

つまり、愛されていなくても愛することができる人でないとこういうタイプの人とは恋愛や結婚はできない。そんな覚悟のある人が本当にいるのだろうか。おそらく神の愛を信じている人でなければそんな振る舞いはできないだろう。
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# by juneberry120 | 2016-07-18 02:30 | つぶやき

ちょっとだけ愚痴

このところの忙しさは半端じゃない。それにボランティアばかりで、いつも汲々としてる。でもこうして生きて好きな仕事ができるだけでも幸せだと思わないといけない。
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# by juneberry120 | 2016-06-29 02:20 | つぶやき